MANABITE WEB APP
三者面談 日程調整アプリ
面談可能な日時を登録すると、同じ生徒・同じ時間枠が重ならないように自動で割り当てます。氏名ではなく生徒IDで使える設計です。
🔒 入力したデータはこのブラウザ内で処理します。
このアプリから、生徒IDや希望日時を外部サーバーへ送信・保存する処理は行いません。氏名ではなく、生徒ID・出席番号などでの利用をおすすめします。
このアプリから、生徒IDや希望日時を外部サーバーへ送信・保存する処理は行いません。氏名ではなく、生徒ID・出席番号などでの利用をおすすめします。
STEP 1面談枠を作る
STEP 2希望を入力する
STEP 3チェック表で確認
STEP 4自動割り当て・Excel
1. 面談枠を設定
面談時間と実施日を設定します。休憩時間は面談枠から自動で除外します。
面談日を設定してください。
2. 希望日時を入力
スプレッドシートから貼り付ける方法と、アプリ上で直接入力する方法のどちらでも使えます。
表全体を1回コピーすればOKです。 Googleフォームの回答シートから、見出し行を含めて必要な範囲をコピーしてください。
「生徒出席番号」「生徒氏名」「ご希望の日程[4月11日(月)]…」のような列名でも、アプリが生徒ID列・日付列を自動で探します。氏名列は読み込みません。
「生徒出席番号」「生徒氏名」「ご希望の日程[4月11日(月)]…」のような列名でも、アプリが生徒ID列・日付列を自動で探します。氏名列は読み込みません。
貼り付け後、まず列の認識結果を確認します。自動認識が違う場合だけ変更できます。
改行・カンマ・空白区切りに対応します。
先にSTEP 1で面談枠を作成し、生徒IDを入力してください。
3. 面談可能日時を確認・修正
自動で読み込んだ内容も、ここで必ず確認できます。クリックして追加・解除できます。
面談枠と生徒データを読み込むと、チェック表が表示されます。
4. 日程を作成
希望していない時間には割り当てません。割り当てできる人数が最大になるように作成し、空き時間の配置方法を選べます。
面談可能日時を確認したら、「日程を自動作成」を押してください。